王心凌(シンディ・ワン)、華流ブームを巻き起こせ!

台湾アイドルであり、シンガーでもある王心凌。そんな彼女が日本デビューを果たすまでの動向を綴った日記。

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当ブログは、華流ブームに関する情報が豊富です!
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※王心凌って誰?→【Yahoo!ニュース】 【プロフィール】 【動画】 【詳細情報

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※02/07追記。
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バナー広告。


現在、バナー広告のクリック率が大きく低下している。


原因としては


「Web視聴者にとってバナー広告が目新しいものでなくなった」

「バナー広告の数が大幅に増加した」


が考えられる。これを見れば低下の原因を納得することが
できるのだが、広告主の多くは誤認しているらしい。


「バナー広告」が効かなくなったと・・・


最近、クリック率ではなく【インプレッション効果】
というものが注目されている。これは、バナー広告を何度も
目に触れさせることによりブランディング効果を高めると
いうものである。実際の研究結果でも、バナー広告を見た人の
多くは30日以内にそのサイトに訪れていることがわかった。


このインプレッション効果を発揮するために多くの企業は
Flashバナーを多用している。これはブロードバンド化
進んでいるからこそ出来ることだ。








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【参考文献】
広報・広告・プロパガンダ 津金沢聡広,佐藤卓己
インターネット広告革命 横山隆治




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現在、卒論のテーマとして広告を扱っています。


書籍を読んでいるとあることに気が付きました。


現在、1960年代に流行った広告手法が使われている!


「タ~ラコ~、タ~ラコ~、タ~プリタ~ラコ♪」


おっと、これは佐藤雅彦氏の


「ポリンキー、ポリンキー♪」


「モルツ、モルツ、モルツ♪」


「スコーン、スコーン♪」


と同じタイプではないか?商品名ではないが。


商品名連呼で消費者に印象付ける。


おそらくみなさんも
頭の中に残っているのではないだろうか。


どうして、今頃になってまたこの手法が使われ始めたのか。


おそらく、現在インターネットをしながらテレビをつけるという
「ながら視聴」が増えてきているからであろう。


インターネットは自発的動作を起こさなければ、機能しない。
つまり、受動的接触が可能なテレビは見られていない可能性が
高いのである。


そのため、広告主は音声でいかにアピールするかを考えたので
あろう。


ちなみに、1960年代の時はこの「商品名連呼」は
コマーシャル・ソングと絵柄の動きを同調させるために
用いられた。

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【参考文献】
「広告」への社会学 難波功士
新広告論 亀井昭宏




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